宅配クリーニング「リネット(Lennet)」検討中に役立つ、ユーザーの口コミ・評判・感想・体験談・比較・メリット・デメリット・クレーム・おすすめ・使い方・時短・節約・家事の効率化など、出張がちな夫を持つワーキングマザーが本音で語るブログ。
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宅配クリーニング「リネットLenet」の口コミ・評判・比較ブログ

宅配クリーニング「リネット(Lenet)」の口コミ・評判・比較(リナビス・せんたく便)ブログ

「ワイシャツもクリーニングでシャツもパリッ!」デキるビジネスマンになれる宅配クリーニング「リネット(Lenet)」活用術

デキルあいつは、いつもシャツがパリっとしている。

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ワイシャツ、アイロンがけどうしていますか?うちでは宅配クリーニングの「リネット(Lenet)」に、1枚180円でお願いしています。

 

というのも、ワイシャツの美しさは「できる男」か「それ以外」かをある程度分けると思っていて、「デキルあの人」はやっぱりシャツもパリっとしているわけです。『人は見た目が9割』という本にも書いてある通り、社外の人と接するならやはりキレイな身なり、清潔感のある服装が良い。理屈ではありません。そういうものだから。

 

そこで、シャツもクリーニングに出したいとかねてから思っていたのですが、持っていく時間ありませんでした。クリーニング店の営業時間内に行けないんですね。20時(午後8時)とかに閉まるので、9割の平日がアウトです。土日は貴重すぎて行きたくないし・・・

 

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宅配クリーニングに出すようになったわけ

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悪いことに、私はアイロンがけが大・大・大キライです。手先は比較的器用なほうだと思うので、苦手とは思いませんが、つい一生懸命かけすぎてしまい、終わった頃には肩こりで重症、疲労困憊しています。

 

「こんなことのために生きているんじゃない!」

 

これが辛くて、さんざん「いやいや!」と夫に言いまくったあげく(そもそも兼業主婦の妻がかけないといけない法律なんてないし)、7年前からアイロンがけをやめました。

男性というのは、「家事をしてもらえない=自分はその程度に思われている」と勘違いしてしまう生き物のようです。このことで、「オレのことどうでもいいと思っているだろ?」などと言われましたが、一喝してしまいました。

 

「どうでもいい」とかは、違うんですね。この場合、アイロンがけが嫌いなのであって、あなたが嫌いなのではないんです。

 

そして、仕事や家事育児が忙しく、キャパを超えているので、アウトソーシングするか、あなたにも参加を求めるわけです。みんなで生活を営んでいるのですから、助け合いが前提だし、仕事の配分は話合いで決めるべきだからです。

 

でもね、できるだけ、限界までは女性は頑張ります。私もそうです。うちでは、それでも「お前がやれよ」という雰囲気で、壁をつくられたので、別居を申し出ました。こんなくだらないことでもめていて、第三の案を出すことすら拒否るなら、「あなたは私のパートナーじゃない」と思ったからです。

 

別居になるほど思いつめる前に、家事の合理化をしたほうが良い。

 

妻は家事をするべきだから、思いつめても、限界を超えても、仕事を諦めても、オレのために家事をすべきでしょうか?それは愛しているといえる状態でしょうか?オレの世話をさせるために結婚したのでしょうか?幸せな時間を共有するためではなかったのでしょうか?

 

多くの男性は、妻に世話を焼いてほしいと思っているようですが、それは育ちや周囲の環境からくるバブー根性とも言うべき考えだと思います。

 

その「妻が家事をするべきだ」とか「妻に世話をやいてもらえるオレ」に陶酔する気持ちは、本当にあなた自信の頭で考えて得た感情なのでしょうか?

 

妻が外で頑張っていて、その代わりに夫婦納得の上で家事をアウトソーシングしているのって、女性側から見るとステキです。

 

それだけ稼ぎがあって、社会力もあるということだからです。生活にも余裕があるということだからです。オシャレも楽しめて、ヨレヨレ感を感じさせずにすむからです。

 

男性側から見ると、「職業をもつ女性と家庭を営む」という面でも合理的な選択です。

 

何より、妻が「私の夫って、解決力があって、アイデアマンで、私のために色々考えてくれて、ステキなの!」とウキウキ自慢してしまう要素だらけです。

 

雑誌『VERY』で特集されるような「イケダン(イケてる旦那)」の皆様にも支持されつつある最新の理屈でもあります。

 

それを裏付けるように、テニスのクルム伊達公子の旦那さん(レーシングドライバー)は、伊達さんが料理を頑張ってテニスとの両立を必死でしようとすると、「料理はしなくていいよ。そんなことをしたら、君が夢のために時間を使えないじゃないか。」という感じの言葉をかけたそうです。

 

「ステキ!」。さすが世界のトップゾーンで活躍する男性はひと味違います。こんなこと夫に言われたら、一生一緒にいたいと思います。メロメロですね。

 

こういうのがパートナーシップと思うのです。そして、現代女性、とりわけ職業を持っていて、家庭も仕事も頑張りたいと思っている女性が求めている「現代版、真実の愛」です。

 

つまるところ、これだけの思考と感情が脳裏をよぎった結果、ことワイシャツに関しては、スーツの上下と一緒にクリーニングに出すことになったのでした。

 

 

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宅配クリーニング「リネット(Lenet)」で得たもの

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前提が、町のクリーニング店は営業時間内に行けない、行きたくない。

 

そこで宅配クリーニングを探しました。すると3社めぼしい会社が見つかりました。その中で、「Lenet」に決めた理由の一つに、ホームページのコピーが、「忙しくてもキレイなシャツで差をつける」だったことがあります。

 

ワイシャツ問題を抱えていた私は、この言葉にうっとりしました。

 

そう。思い出しました。

 

宅配クリーニングの利用に至った最初の原因が、「旦那にキリッと美しいワイシャツを着ていかせてあげたい!」ことだったのを思い出したからでした。

 

最初からリネットを思いつけば良かった!

 

私に「家事は自分でするものだ」とか、「アイロンがけぐらい自分でしたほうがイイ」と思い込ませた原因は何だったのでしょうか。この考えは、即アンインストールしました。

 

その代わりに、「家事はアウトソーシングして、もっと大切なことに時間を使うべきだ!」ってインストールしなおしました。

 

今では、リネットにスーツの上下とワイシャツ5枚を毎週送っています。

 

10点5,500円!のような、「パック料金」の宅配クリーニングと違い、Lenetは「アイテムごとに値段が決っている料金設定」なので、必用な時に必用なものだけをパパっと出せます。要らないことに頭のメモリを食わないので、家事の手間を最も削減してくれるサービスということで間違いないと思います。

 

そして、物理的作業面でも負担が軽減されました。

 

一週間に1回、クリーニングの依頼と、クリーニング済みの衣類の配達を同時に済ませるようにしています。クリーニング店に「行き帰りと持っていく手間(計2回分)」が1回になり、日々のクリーニング代金も若干安くなりました。

 

そして、アイロンがけもしなくてよくなりました。

 

何より、最初の目的だった、白いパリっとしたシャツで夫が出かけられるようになりました。

 

キレイなシャツを着ていると、若干仕事に対して後ろ向きだった夫の考え方も上方修正したように思います。以前よりは一生懸命仕事に取り組んでいる感が伝わってくるようになりました。

 

惚れ直すほどではありませんが、くさくさした様子はとても残念に思っていたので、シャツ効果に満足しています。

 

この調子なら、宅配クリーニング「リネット」を続けて、白いパリ!っとしたシャツを着ていくにつれ、もっと前向きで明るい夫になっていきそうな気がします。

 

 

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リネットを、会員にならなくても30%OFF!でお試し利用できるキャンペーンサイトはこちらです。クールビズなどでネクタイを締めない夏はとくに白いキリッとしたシャツが活きてきますし、秋・冬ともにシャツのできはイケメン度を左右します。

 

シャツで同僚に差をつけて成績や収入を上げて、気分も明るくして、自信も養って、妻のごきげんも良くなる。

 

そんな毎日を目指してみるのはありでしょう。だって、お金は同じぐらいで、クリーニングに行くお仕事を、宅配クリーニング「リネット」にスイッチさせるだけでここまで良くなるのです。

 

やってみてくださいね!

 

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