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「私ばかりがクリーニング店に行くのは不公平!」妻の恨みがスッと晴れる、宅配クリーニング「リネット」活用効果

女(妻)の恨みは怖い

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ご存知ですか? 女性は「ひどいことをされた!」「不公平だ!」など、一度恨みを覚えると、なかなか忘れない生き物だってこと。

 

特に、「可愛さ余って憎さ百倍」ということわざがある通り、家族など、いちばん信頼していて、いざとなったら助けてほしいと思っている人に裏切られた!と感じた時の怒りは天をも貫きます。

 

一つ間違えば、同じことをもう一生言われてしまうだけでなく、昨今では離婚の大きな原因にもなるので、妻が「不公平だ!」と思っている場合の対処方法は重要です。

 

 

家事分担は揉め事の大きな原因

ほとんどの女性が働く世の中になったので、共働きの方も多いと思います。収入額は違えど、誰にも等しく平等に与えられている時間を使うのが仕事なので、統計上圧倒的に女性が家事をしていることに対し、世の女性のほとんどは不公平感を大なり小なり感じています。

 

私も同様です。核家族として両親を頼らず子育てをしているので、夫婦二人で家事と子供に関することを、基本的には全て行うわけです。そんな中、夫の態度は非常にストレスです。

 

どういう態度かというと、フリーランサーで自宅が仕事場の私にむかって、「家は休む場所なので、夜に仕事をするな。」などと発言します。

 

これには、「馬鹿なの?」と返してしまいました。

 

家事・送り迎え・夕食・風呂など、全ての子供の世話を終えた後に、残った仕事をするのは当然です。自分のために酌でもしろと言うのでしょうか?

 

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「本当に、妻のことは何も分かっていないのだな。私の気持ちはどうでもいいのだな。」、「今は子育て中で、余裕などみじんもなく、それが当たり前ということを心得ず、いつまでもバブー根性で生きているんだな。」「私のキャリアはどうでもいいのだな。パートナーってそういうものを言うんだっけ?」、「応援しあうとか、無理なんだ。一緒にいる価値、あるの?」「子供の教育のことも何も考えてないんだな。」

 

と、家事の恨みから、思考も膨張していき、夫を思う気持ちは全〜〜〜部、冷めてしまいました。

 

あちゃー。まあ、こんな感じです。

 

また、「(自分は)18:00に迎えにいくことはできない。」と言い切ります。これにも閉口してしまいます。毎日は無理かもしれませんが、努力をすれば2週間に1回はいけるでしょう。早く帰る努力って、やればできるものなんだ。そんなことも知らないのです。女はできて、男は2週に1回もできないというのは、「オレは無能だ!」と公言しているのと同じです。

 

まあ、私は(女性の何割かは)このように考えるので、昨今では多くの人が、子が幼児期に「この人は無理!パートナー失格」と思って離婚してしまいます。もしくは、女性の多くがキャリアを諦めてしまったりしているというわけです。

 

もったいない。というわけで、家事がとても好きな人なんて、レアで貴重です。ほとんどいないんですね。

 

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家事が今の半分ぐらいの時間で済めばねえ・・・

ちょっと、問題点をネチネチ書きすぎてしまいましたが、これらの問題を解決する方法はというと、家事業務を減らし家庭に自由な時間を増やすことと、思いやりからくる行動力を鍛えること、仕事を早く終わらせることの3つが強力です。

 

今日は、私が「家事業務を減らす方法で効果的だ!」と思っている方法を一つ紹介します。

 

宅配クリーニング「リネット(Lenet)」

共働きであれば、スーツやジャケット、コジャレたお洋服を大量にクリーニングに出すお家も多いはず。これらの洋服をクリーニング店に持って行くのはとても大変です。私も、あまりの面倒臭さから、持ち込みまではしても、3週間取りにいかないということはしょっちゅうやらかしていました。

 

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もう、「あの服がないと明日着るものが無い!」という状態になるまで放置して、クリーニング店の閉店時間ギリギリに駆け込むのが恒例行事になっていました。

 

これを解決したのが「宅配クリーニング リネット」でした。

 

リネットは、料金面ではスーツ上着690円、ワイシャツ180円など、洋服別に値段がついている、一般のクリーニング店と同様の仕組みですが、ヤマト便が取りに来てくれる(持っていかなくて良い)、コンビニから何時にでもだせる、という「超自分の都合に合わせて出せる」、ネットを介して頼めるクリーニング店です。

 

しかも、月額300円の会員になれば1,900円以上の注文で往復の送料が無料です。これなら、毎回それぐらいは頼むので、送料も気になりません。

 

他にも宅配クリーニングサービスはありましたが、出したい時に出したいものだけを出せる仕組みがとりわけ気に入り(会社の成り立ちなど、他にも気に入った点が多く合ったこともあり)頼むことにしました。

 

すると、あの重いスーツやジャケットを持って行かなくていいということが、これほど私を楽にしてくれるのか!と感動を覚えたのです。しかも、営業時間ギリギリに駆け込んで引き取る必用もなく、最短2日後、通常で5日ほどで家に届けてくれます。

 

おかげで、移動時間や、「クリーニングを取りに行かなきゃ」と思う時に感じるストレス、「なぜ私ばかり!」と思って感じるストレスが無くなりました。値段もクリーニング店とほぼ同じか、月額300円の会費を払ってもむしろ少し安くなりました。

 

クリーニングの仕上がりも、十分満足できるものです。何ら問題ありません。ワイシャツなどは、たたみ仕上げなので、夫が出張に行く時に、そのままかばんに入れることができて、最高です。

 

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クリーニングを出す時のルールを決めた

クリーニングに出すものは、出す日にちを決めておいて、その日までに「わが家のクリーニング専用BOX」に入れておく仕組みにすると、「クリーニング出すのある?」といちいち聞く面倒さも無くなりました。出し方のルールを家庭内で決めるのは有効でした。

 

そして、クリーニング店で、閉店間際に並ぶイライラともおさらばです。

 

こんな感じで効果が出たので、家庭の平和を守るための一手として、クリーニングにかける手間を、宅配クリーニング「リネット」でゼロにするのは非常に効果があると思います。

 

お金は同じぐらいで、手間が激減。それこそ、週に1回クリーニングを利用しているなら、毎週1時間以上は自由な時間を作れます。「クリーニング取りにいかなきゃ」と思って仕事を終わらせようと焦ることもなくなります。

 

これって、やってみると、想像以上に心が軽くなりました。浮いた時間と余裕で、外食でもすると最高ですね。

 

仲の良い家庭を続けるために、とてもおすすめです。

 

 

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